新潟県内の企業・団体の皆様へ 外国人材の受入れに関するご相談をお受けします

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お知らせ

在留支援のためのやさしい日本語ガイドラインのご紹介 vol.10

こんにちは、新潟県外国人材受入サポートセンターです。   出入国在留管理庁は、国や地方公共団体が外国人向けに情報発信を行う際に、やさしい日本語を用いるよう、文化庁とともに、「在留支援のためのやさしい日本語ガイドライン」に関する有識者会議を開催し、ガイドラインを策定しました。 【法務省のホームページ】 在留支援のためのやさしい日本語ガイドライン リンクはこちら http://www.moj.go.jp/nyuukokukanri/kouhou/nyuukokukanri15_00026.html...

特定技能マッチングイベントのご紹介 vol.9

新潟県外国人材受入サポートセンターです。 出入国在留管理庁では、特定技能制度の更なる活用を促進するため、マッチングイベントや説明会開催、コールセンターの設置など、各種取組を行っています。 ○取組の概要については、こちら http://www.moj.go.jp/content/001329281.pdf 〇施策概要 1[マッチングイベント等の開催] 全国47都道府県で本年度中2回開催 新潟県は、2020年11月4日(水)の開催予定 詳しくは、こちら...

国際人材フェア・にいがた2021開催報告

開催報告 9月18日に国際人材フェア・にいがた2021が開催されました。参加企業12社をはじめ、多くの留学生、学校関係者にご来場いただきました。相談ブースは、新潟県外国人材受入サポートセンター、(公財)新潟県国際交流協会 外国人相談センター新潟、新潟労働局 外国人雇用管理アドバイザーがそれぞれ開設し、留学生などの相談にあたりました。 参加企業...

特定技能ガイドブックのご紹介 Vol.8

新潟県外国人材受入サポートセンターです。 今回は,企業様向けの「特定技能ガイドブック」をご紹介します。 簡潔かつわかりやすく書かれたガイドブックです。ぜひご活用ください。 【法務省ホームページから抜粋】 特定技能外国人の雇用を考えている事業者の方に,特定技能制度の内容や,雇用における注意点,申請の手引等についてまとめた資料を作成しました。 「特定技能ガイドブック(事業者の方へ)」 http://www.moj.go.jp/content/001326468.pdf...

9月1日以降、再入国許可をもって出国した者の入国拒否対象地域からの再入国を許可する旨が公表されました

本年8月28日の新型コロナウイルス感染症対策本部において,「本邦滞在中の在留資格保持者について,空港検査能力の拡充等を踏まえ,9月1日以降に実施する所定の手続を経て,再入国許可をもって出国した者の入国拒否対象地域からの再入国を許可」する旨が公表されました。 本件措置により再入国を希望される方は,本邦出国前に,追加的な防疫措置に応じる旨を誓約し,出入国在留管理庁から受理書の交付を受けてください。 詳しくは (英語、中国語、韓国語対応)...

入国制限が緩和されます!まずは、ベトナム、タイから

コロナ禍の影響のもと、いままで国は人道上の理由など特段の事情がある方以外の入国は認めないとしていました。 今後は、このスキーム(国際的な人の往来再開に向けた段階的措置)を利用した方についても特段の事情があるものとして入国が許可されます。 まずは、ベトナムとタイが対象です。 詳細は下記のリンクからご覧いただけます。 ● 出入国在留管理庁 新型コロナウイルス感染症の拡大防止に係る上陸拒否について ● 外務省 国際的な人の往来再開に向けた段階的措置について ● 経済産業省リンク...

国際人材フェア・にいがた2021を開催いたします

国際人材の採用に関心をお持ちの企業様へ 県内在住の留学生等の県内就職を支援するため、合同企業説明会「国際人材フェア」を開催いたします。 留学生はもちろん、留学やJICA海外協力隊の経験がある日本人(学生・社会人)も参加対象です。 国際人材の採用に関心をお持ちの企業の皆様は、是非出展をご検討ください。   実施要領 〇 開催日 2020年9月18日(金)13:00~16:00 〇 会 場 朱鷺メッセ2階 スノーホール(新潟市中央区万代島6-1) 〇 主 催 新潟県 〇 共 催 新潟労働局...

メルマガ Vol.4

新型コロナの影響で、解雇、自宅待機などとなった方への救済策が明らかになりました。 対象となるのは、技術・人文知識・国際業務、技能、特定技能など就労資格全般です。 ただし、技能実習は除きます。 *** 就労ビザをもっている人は、働いていない期間が3か月を超えると、その在留資格は取消しの対象になります。 しかし、新型コロナの影響で、解雇されたり、自宅待機を指示されている人までを取消しの対象にするのは酷です。 そこで、一定の条件のもと、いまの在留資格のままで日本にいられることが決まりました。   一定の条件とは? ①...

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